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喫煙所を探してアタフタしなくてよい
人に煙たがられなくてすむ
喉がイガイガしなくなる
免疫力がもどって風邪をひいても治りやすくなったり、
風邪がひきにくい体になる
人としゃべる時にタバコのにおいをきにしなくてよい
服にタバコのにおいがしみつかない
家の壁などがヤニで汚れる心配がなくなる
出かけるときにタバコの火を消したか余計な心配をしなくてよくなる
肺がんになるリスクがすくなくなる
喉頭がんにかかるリスクがすくなくなる
舌がんにかかるリスクがすくなくなる
胃がんになるリスクがすくなくなる
肝臓がんになるリスクがすくなくなる
食道がんになるリスクがすくなくなる
COPDになるリスクがすくなくなる
心筋梗塞になるリスクがすくなくなる
血圧が下がって、動脈硬化になる危険性が少なくなる
EDになってしまう危険性が少なくなる
呼吸が楽になり、歩いたり、運動したりしても疲れにくい体になる
味覚が戻って、食事がおいしく感じられるようになる
ニコチンが切れてイライラすることがなくなる
小遣いが増える
化粧ののりがよくなる
みずみずしい肌がよみがえる
集中力が増して仕事がはかどる、早く帰れる、時間にゆとりができる
タバコをやめることができた自分に自信がもてる
嗅覚がもどる
朝の目覚めがよくなって、気持ちよい1日がスタートできる
ニコチンが原因で起こっていた頭痛が解消される
歯にやにがつくことがなくなり、見栄えがよくなる
痰がからまなくなって、喉の通りがよくなる
無駄なタバコ代がなくなって電化製品が買えたり、旅行にいけたりする。
飛行機に乗るときにタバコを吸えなくて困ることがなくなる
新幹線に乗るとき、喫煙スペースまで移動しなくてよくなる
もの凄い勢いでコンビニや自動販売機を探さなくて良くなる。
出かける時に、タバコ、ライター、をチェックする時間が短縮される
吹き出物、にきびができにくくなる
タバコが原因での胃の痛みがなくなる
パソコンにキーボードの隙間に灰が入って故障する心配がなくなる
車の中がヤニで汚れない
髪に不快なにおいがつかない
飼っているペットがヤニで汚れることがなくなる
流産や早産の危険性がすくなくなる
子供がニコチンのせいで、イライラしたり落ち着きがなくなるようなことがなくなる
歯茎の色がよくなる
冷え性が改善されることもある
血行がよくなり肩こりが改善される可能性がある
禁煙のお店にも入れるようになる
非喫煙者に気を使わなくてよくなる
花粉症が軽減される
お酒がいっそうおいしくなる
目のくまがなくなる
外食したときに「禁煙席でよろしいですか?」と聞かれた時に
「はい」と答えられる
全身倦怠感がなくなる
たばこ中心の生活から解放されて、時間的、精神的にゆとりができる
血行がよくなり腰痛が改善される
冬にいちいち寒い喫煙所にいかなくてよい
頻繁に手を洗わなくてよい
家に帰る時タバコの本数を確認しなくてよい
お酒を飲みに行くときタバコの本数を確認しなくてよい
ジッポのオイルを補充しなくてよい
禁煙の場所でソワソワしたり、イライラしなくてよい
食後にソワソワ、イライラしなくてよい
たばこに伴うタバコ以外の出費(コーヒー等)が少なくる
タバコをやめなければいけないというプレッシャーから解放される
扇風機を使うときに灰を気にしなくてよくなる
灰皿をひっくり返して厄介なことになる心配がなくなる
タバコ関連の荷物が減ってかばんの中がすっきり
ニコチンによる、不安感、憂鬱感が解消される
浮いたお金で友達と食事にいける回数を増やせる
手術をしなければならない時に、タバコが原因で手術できない
ということがなくなる
周囲の人に副流煙を撒き散らして、被害を及ぼすことがなくなる
灰皿もライターも捨てたのに次の日にゴミ箱から
取り出して吸っている時もありました。
特に禁煙となると初めて禁煙をして
成功している人のほうが稀なのではないでしょうか。
成功するまで挑戦しましょう。
そしてその成功の手助けできれば私は幸いです。
本当に禁煙するには考えているだけではどうにもなりません。
実際に行動しなければはじまりません。
しかも禁煙は難しいとかいうのは嘘です。
本を読んでもらえばわかると思いますが、
禁煙すること自体はそう難しいことではないです。
禁煙する前から必要以上に怖がっているから一歩踏み出せないのです。
禁煙は簡単です。勇気をもって一歩踏み出すことが重要です。
私は薬剤師として経験してきたことや、勉強してきたこと、
そして自分もタバコを吸ってきた経験を生かして、
本気で禁煙したいと思っている人に、全力で
みんなに幸せになってもらおうと思っております。
誰に相談していいかわからないとか悩んでいる人は、
まず私に相談してみてください。絶対に損はさせないです。
そして禁煙成功の道を歩みましょう。
私が書いた本で、正しい知識を身につけて、
禁煙する気持ちを高めて、行動に移しましょう。
何から初めていいかわからなけど、
とにかく禁煙したいと思っている人は
一度相談してください!
これってよく考えると何の根拠もないです。
いつでもやめらると思いながら7年という結構な年数吸っていました。
たぶん多くの人も自分はいつでもやめらると
思って吸い続けているんではないでしょうか?
タバコの本数が少ないと1本1本が貴重でおいしく感じるので
実際はなかなか厳しいものです。
私の場合、コミュニケーションの一環くらいに思って吸っていました。
ふらふら〜と喫煙所に行けば、だれかしらタバコふかしているので。
それで吸っていた部分もあります。
タバコをやめるとそんなコミュニケーションも
なくなってしまうのではないかと考えていました。
私なんか灰皿まで捨てているのに次の日に
ゴミ箱から拾い出してすっていることもありました。
たぶんタバコ吸っていない人からすれば「馬鹿じゃないの」って感じです。
あとはライターがないからと、台所のガスコンロで火をつけたり。
タバコ吸うのにどれだけ必死なんだよって感じです。
タバコを捨てても明確な目標も特にないので
またすぐに買ってしまう気持ちはよくわかります。
私はたばこを吸う人がたくさんいる(自分も含めて)
お酒の席なんかに行って、
家に帰った時に自分のにおいを嗅いでものすごいがっかりすることが
何回もありました。
吐き気がするくらいのときも・・・こんな臭い中にいたんだとびっくしします。
でもそんなことも次の日から忘れて喫煙生活がまた・・・
住んでいるときはあんまり気にしていないというか
気づいていなかったのですが、引越しで家を出るとき、
よくこんな中に平気で住んでいたなとおもいました。
後悔しても遅かったですが・・・
仕事や学校、家事に追われ毎日忙しい1日をすごしながら、
その忙しさからくるストレスを紛らわせるためにタバコをなんとなく吸っている。
そんなあわただしい中では禁煙のきっかけなんか
つかめるわけないですよね。
勢いで禁煙しても長続きはしない・・・どうすればって感じですよね。
でも、いつの間にか体が衰えていませんか。
もちろん年とともに衰えてくるのはしかたないですが、
働きだして感じるのが25才くらいから、年々体力の減り方が著しいような・・・
健康をおろそかにしているつもりはないですが、
コンビニの弁当ばっかり食べたり、松屋、吉野家にいって肉を食べてたり、
こんな生活いつか改善しなければと思いながら、
仕事していると自炊なんかする余裕もなく
結局、いつまでも改善されないで
その積み重ねが顕著に出てきているのかなと感じてきます。
いつか、どこかで改善しないとと思いながら、はっきり言って、そんな余裕ないです。
毎日をしのいでいくのに必死で・・・でもどこかで変えたい
みんな同じですよね。
普通に雪は積もるような場所です。
なんでこんなところに大学を建てようと思ったのか理解しがたいです。
冬は絶対に外に出たくないのですが、
ことタバコに関しては、寒かろうが、暑かろうが、お構いなしです。
ちょっと遠くても必死で原付を走らせて
一目散にコンビニや自販機に買いにいきます。
あなたもそうでしょう。
わかります。
なによりもたばこがなくなることが嫌で嫌で仕方ないです。
たばこがなくなるのが怖いです。
自分が販売していて、多いのは咳がなかなか止まらない。
自分も咳がいつも最後まで残ります。
何か悪い病気かとまで心配するくらいです。
でも、風邪がなかなか治らないって人には、
タバコ吸っている人にはタバコをまずやめましょうと言いますが。
喉が痛くてもメンソールだとすっていて気持ちいいときすらあります。
風邪ひいていてもやめられないのも頷けます。
実際、自分も吸っていたこともあります・・・
チーン
前の職場でも同期でセブンスター(かなり重いやつ)を
咳こみながら吸っている友達がいました。
「こんだけ咳がとまんなくても、たばこをやめない俺って・・・」と
自分で突っ込んでいました。
前に自分の父親が一人でうちに泊まりに来たことがあります。
まあその日は臭くて仕方なかったのですが、
時間の無駄だと思ったことがありました。
父親が帰る日に、駅に見送りに行くために二人で家に出たのですが、
タバコの火が心配になったらしく、
自分ではなく私に見てきてくれと言いだしました。
父親の性格は知っているので、本当時間の無駄と思いながら見にいきました。
まあ帰ったあとはにおい消すのにファブリーズ使いまくりました。
あなたもタバコの火が心配で家を見に帰ったことありますよね。
わかるわかる。
出かけていても心配になることがありますよね。
わかるわかる。
自分が吸っているときはタバコなんて
気合でやめる以外に方法はないじゃんと思っていたので
すぱっと捨てていました。
そんなのでは長続きすることもなくまた吸ってしまう。
よく考えると、なんで自分がタバコを吸っているのか、
なんでやめられないのかもわからなくなってくる。
結局、やめたくてもどんな方法が自分にあってるか
どんな方法がいいのかわからいですよね。
当たり前です。どんな方法がいいのかなんてわかるはずもないです。
誰も知らないし、誰も教えてくれませんよね。
誰もタバコの正体を知らないのです。
掃除をしている自分が情けないというか・・・
吸殻はでかいのでまだいいかもしれないですが
灰があちこちについてしまって、チーン
本にコーヒーをこぼすのと同じくらい凹みますよね。
うちにじいちゃんはかなりヒステリーで怒って灰皿投げてたけど、
そのあとの掃除はだれがしていたのだろうか・・・あまり記憶にない。
灰皿を投げるのが衝撃的で・・・
ちなみに金田一少年で灰皿を凶器に使った為に、
犯行が見破られてしまったケースがあります。
その犯人は非喫煙者で、こぼれた灰を掃除機で吸ってしまって、
元に戻したところ金田一少年が
灰がなく、吸殻だけの灰皿を見てぴんときた話です。
私の場合特に一日に10本も吸わないので、
1本1本がめちゃうまいと感じていました。
会社でのストレス、人間関係、一瞬は
タバコで解決できてしまうのではないでしょうか。
まあその光景を見ているのは楽しかったのですが。
私も実家を出て、大学行って、就職してとしばらく会ってなかったのですが、
たまたま、夏に帰った時に叔父さんも帰ってきていました。
でもお酒も飲まない、タバコも吸わなくなっていたのです。
ようやく奥さんの教えが浸透してきたのかと考えていたのですが、
後で親に聞いたら、胃がんになって、胃を切ることになっていたそうです。
やっぱり人間って、いつもは当たり前だけど、
失って初めてその価値(健康等)に気づくんだよなって思いました。
その前から気づいて努力できていれば問題ないですが
なかなかそうするのは難しいのが人間ですね。
タバコをすっているとそうはいきません。
肺がん、喉頭がん、舌がん、相当痛いらしいです。
内臓ががんになるのはなんとなくわかりますが、
舌とか喉ががんになるのって
なんか聞いただけで痛そうじゃないですか?俺は絶対に嫌です。
舌が痛いとか考えられない。
フットサルってかなり過酷なスポーツでサッカーより疲れます。
ほとんど走りっぱなしです。
いや〜昔はこんなはずじゃなかったのにと
大学生の時点でもう思っていました。
体力の衰えもあると思いますが、
タバコを吸っていたからというのも大きいです。
もしスポーツされているのでしたら、
タバコやめたらきっと少しは楽になります。
でも走った後の1本も爽快ですよね。
でもタバコを少しでも中断するとあの臭さがわかります。
タバコを吸ってない人はたぶん気づいていますが、物凄いにおいます。
俺もそうやって思われていたのかと思うと凹みますね。
私もそんな理由でなんとなく吸い出したら
いつの間にか抜け出せない状況になっていました。
そこのあなたもそうですよね。
今でも「かっこいい」とか思っているのかな〜?
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はじめまして。 「らくらくと禁煙を成功させようじゃないか!の会」 健康生活請負人 薬剤師 吉田幸生です。
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![]() 「らくらくと禁煙を 成功させようじゃないか!の会」 健康生活請負人 薬剤師 吉田 幸生 東京にて |
病院にいってもしばらくの間はどこも悪くないと言われていました。
お医者さんも困っているようでした。
でもこちらとしては明らかに見え方がおかしいので必死です。
そこで病院を変えて、大学病院に行きましたがここでも同じような結果でした。
でも薬がだされて、これを飲んだときには一時的によくなりました。
「なんだ、これでよくなったから安心だ」と思いましたが、
それも長くは続かず元に戻ってしまいました。
そうこうしているうちに、大好きだったおばあちゃんが心筋梗塞で入院してしまいました。
私はまたすぐ復活するだろうと思っていましたが、入院して2週間くらいで亡くなってしまいました。
この頃は今考えると親も大変だっただろうな〜。
自分を病院に連れて行ったり、おばあちゃんの世話をして、葬式をだしたり。
悲しむ間もなく、高校の入学が近づいてきましたが、もう私の目はかなり視力が落ちていて新聞の字とかもほとんど読めない状態でした。
メガネをかけても矯正ができないくらいです。
なので、学校に行っても勉強できないし、なんとか治療を優先にしないといけないので
学校は入学式にいかないまま休むことになりました。
4月になって違う大学病院にいって初めて自分がどういう状態なのかわかりました。
「今までの医者は何をやっていたんだ、大馬鹿者!」
と思いました。
と同時にやっとわかって治療もできるという安心感もありました。
というわけでそのまま入院です。
車で2時間近くもかかる病院で親も大変だったろうに。
いろんな検査をしたり、点滴をしたりしました。
骨髄液を取る為に背中に注射をしたりしました。
白血病になった人がやるやつですね。
普通は麻酔をすることもあるのですが、これを麻酔なしで何回もやりました。
これは最高に痛いです。
今やれと言われたら絶対に拒否しますね(笑)
視力が悪いのでテレビをみることもなく、字を拡大する器具を使って、本を読んだりしていました。当時、同じ広島出身の猿岩石が流行っていたので、それを読んでいた記憶があります。
最初のほうはこれでよくなるからと安心していたのですが、1ヶ月、2ヶ月してもよくなるどころかますます見えにくくなってきて、俺ってこれからどうなるんだろうって考えてかなり
不安でたまらなくなりました。このまま、何も見えなくなってしまうのかと考えるとさすがに怖くなりました。
今の医療ではどうにもならない病気で、よくなる可能性もあるがそれでも半年とか1年はかかるとのことで、確実に治るならそれくらいの期間はがまんできるのですが。
確実と言えないのが怖かったです。
なんで俺がこんな目にあわないとあかんね〜ん。
つい1年前までは、
元気にサッカーをしたり、読書をして勉強したり、
とても楽しかったのに!
親を恨んだこともありました。
まだガキだったので、医者に「目をぽこっととって取り替えられるような技術はないのか」
半分冗談で聞いたこともありました。冗談ではありましたが、不安で不安でしょうがないのでなんとかよくならないかなっといつも怖かったです。
入院していた病棟は形成外科と一緒で、隣には火傷で手が自由に使えない若いおにいちゃんがいたり、トラックで事故して車椅子になっている人がいたり。自分も大変だがもっと大変な人もたくさんいるんだと感じました。仲良くしてくれて夜中に談話室でラーメン食べたり話したり、気がまぎれました。隣の人はテレビを置いてない自分を気遣ってか、「テレビ見る」っと言ってくれましたが。「見えないっす」と笑って話してました。
人の痛みがわかる人は人に優しくできるんだとここで感じました。
そんなこんなで、いつまでも入院していても仕方ないので、夏には退院して家に帰りました。でも週に何回かは通院する感じでした。悪くならないだけまだいいかと思ったり、早くよくなれやと思ったり。
正直、人に会うのも嫌になったこともありました。でもこのままではさすがにまずいと思って学校にも行かないといけないと思い、字を拡大できる器具で勉強もやりはじめました。
こんなんで学校にいってちゃんと勉強できるのかなとも思いましたが、自分で道を開かないと誰も開いてはくれないわけで、しんどいなと思いながらもがんばりました。体は元気なのにとはがゆい気持ちもありました。そんな気持ちもあってか、不思議と視力も回復してきて、教科書の字とかも普通に読める程になりました。奇跡って起こるものです。
結局、学校は1年遅れることになりましたが、復活できました。中学のときのサッカー部の先輩が同じ学校だったので不安も少しは和らぎました。社会にでれば年下が先輩だったり、年上が後輩になったりは当たり前ですが、高校生でナイーブな自分としては1年遅れていることはかなり負い目でした。
見え方も完全によくなったわけでもなく、1日1日をなんとかクリアしていくのに必死でした。体育で球技やるときなんか特に不自由で、まあ、なんとかごまかしながらやっていましたが、体育は好きだった自分ですが、高校のときの体育は嫌いになりました。
そんな自分もはがゆくて仕方なかったです。
時間がすぎるのは早いもので、3年になってしまいました、勉強もほとんとまじめにやらずにもう受験で将来どうするかってことも考えないといけなくて、親が医者で自分は歯学部に行って歯医者になるっていう友達がいて、話をしていて医療系がいいんじゃないと薦められていました。
たしかに自分も医療系には興味があったので、んじゃあ自分に何ができるかって考えて、人の役にたつし友達の助言もあり「薬剤師」になることに決めました。このころもまだ病院には何ヶ月かに1回は通っていて、病院の先生にそれも相談して、これだけ視力が出てれば大丈夫と言われて安心もしました。
ですが、勉強してなかったのに薬学部受かるのかなっと思っていましたが、運よく合格しました。あんまりレベルが高い学校じゃないですが、資格とれればどこでも同じだと思って受かればどこでもいいと思っていたのでよかったです。
大学に入ってからは、友達に誘ってもらったフットサル部に入ってから自信ももてるようになり、誘ってくれた友達には感謝しています。中学卒業以来、何をするのにも不安要素ばっかり考えて、面倒くさ〜と思ったり挑戦することもなくなっていました。自分の可能性を自分で小さくしていました。
「できない、できない、できな〜い」って感じでしたが、フットサルに誘われて自分を成長させたかったのもあるし、中学までサッカーしていて、サッカーが大好きだったのではじめて、「よし、やってみよう」と思いました。これは自分の中で大きな転機でもあります。
声を出しては言えませんが、そんな声をかけてくれた友達には非常に感謝しています。
チャンスをくれたんだと思います。
これで本当に自分も少し変われたと思いました。やってみなければわからないものです。迷ったときは挑戦したほうが絶対にいいんだなと思いました。それでだめだったら、また次を考えればいいし。
とにかくやってみなければ成長することはないんだと思います。
こんな経験もしているので、人の苦しみ悲しみがわかちあえると思っています。
もちろん人間なので全部はわかりませんが、わかろうとする気持ちも人一倍強いと思います。
今までは全部一人決めて、で苦しんで切り抜けてきたんだと勘違いをしてきました。
しかしその時その時で、絶対に誰かに手助けしてもらってきたんだとわかります。人はやっぱり一人ではいけないのだ。
体が健康であることは当たり前であるようで当たり前ではないです。自分もあんなに大きなことになるまでは健康であることは当たり前だと思っていました。当たり前だと思っていたというよりそんなこと意識をすることもありませんでした。
毎日、平凡で退屈な毎日を過ごしていましたが平凡で退屈なことはとてもは幸せなことです、健康は失ったときに初めてそのありがたさがわかります。日頃意識していないだけに・・・健康を害したときに自分が自分でなくなります。
とても不愉快です。
苦しいです。
悲しいです。
誰もわかってもらえません。
唯一わかってもらえるのは、家族と自分が信頼している人だけです。
自分がそんな経験をしてきているので、人の苦しみ、悲しみをわかって少しでもその人の役に立てる人間なりたいと思います。
誰かと関わっているのだから、人に優しくありたい。
困ったときはその人の苦しみを感じてすこしでも役に立つような何かをしたいし、
嬉しいことがあったら一緒に喜びたい。
私は思い通りにならない自分に腹が立ってしょうがなかったですが、そんな時にでも、みんな優しく接してくれました。そんな人たちに共通することはみんな「強い」ってことでした。絶対大変なはずなのに、みんな強く生きていることでした。あとは優しいってことでした。人の痛みがわかるだけ人に優しくできることです。
私も今は運よく良くなりましたが、当時の気持ちは今でも覚えています。
自分のなかでは大きな出来事だったので。
そんなことがあったので、街中とかで大変そうな人などを見ても、かわいそうとか全然思いません。人はよくかわいそうとか同情することがあるかもしれませんが、この時点で自分より下に見ています。
私は人に同情する気持ちは絶対に持たないようにしています。そんな偉そうな人間ではないですし、そんな偉そうな人間なんてこの世にいないと思っています。
みんなたいして変わらないし。
人よりは、少しだけ他人の苦しみがわかるし、人の苦しみをわかろうと努力することだけは負けないです。これだけが自分唯一のとりえかな。
苦しんだり、悩んでいる人がいれば対等な関係でなにか自分にできることをしたいと思っています。
人間は平等だといいますが、ある意味では決して平等ではないです。神様っていうものがあるのならば、人間は神様の失敗作です。みんな手の上で転がされていい作品を作るために試されているんだと思います。
だから、おかれた立場でそれぞれがよりよくなるように生きていくしかないんだと思います。せっかく生まれてきたのだから楽しいほうがいいし。
その後は、個人に合わせてメールや電話等を使って完全禁煙のために
フォローしていこうと考えています。
本屋に行けば2000円も出せば良い本が手に入ります。
例えば2000円出して禁煙できたとして、
その覚悟は2000円でしかないので
また吸い始めてしまうことが多いです。
みなさんは一日に何本タバコを吸いますか?
1日1箱吸う人の場合、3万円出すということは
3ヶ月禁煙することと同じ価値になります。
ほとんどの場合その後もずっと禁煙できる可能性が高いと思います。
本当に禁煙するにはそのくらいの覚悟が必要です。
軽い気持ちで禁煙初めてもその後の結果は見えてみます。
又、本の内容だけでも10冊分くらいに相当すると思います。
その後のフォローと覚悟を含めると
ちょうど良いくらいの値段なのではないのでしょうか?
私はこの本で禁煙の知識をみにつけてもらって、
禁煙する気持ちを高めてもらう。
そして薬剤師として経験してきたことや学んできたことを
存分にいかして、禁煙しようと思っている人に誠意を持って
手助けしていきたいと思っています。
二人三脚でがんばっていきたいので遠慮しないで
何でも相談してください。
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今買ってくれる人には1ヶ月限定で、通常価格15,000円/月の メールと電話の無料サポート、あんど数日おきに携帯にメールでタバコを買ってないかの確認メールを送信するサポートをします。 (サポートの延長は、1ヶ月15,000円で承ります。) 禁煙を成功する大きな山は最初の一ヶ月です。これが難関です。 タバコから解放されて幸せな生活を送ることができる可能性が非常に高くなります。なんとしてでも最初の1ヶ月を乗り切れるようにサポートします。 |
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そして私は薬剤師の資格を持っているので、日頃の健康のことや、薬のこと医療のことなど、1ヶ月限定で無料でご相談いただけます。 |
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病院に行って、薬をもらう時に、ちょっと安くする方法なんかも教えることもできます。今、巷ではジェネリック(後発医薬品)と騒がれていますが、ジェネリックにすると全部安くなるというわけではないこととか。
たった一言で薬代を安くする方法など・・・とってもお得です。
でも、制限があります。この特典は30日間限定でしかも15人限定です。
金額も今はこの値段ですが、いつ値上げするかわからない状態です。

30日間で15名限定なので、
今すぐ申し込まなくてもいいんじゃないかと思っているあなた!
このサイトは同時に1000人以上の人が見ているので15名という枠はすぐに埋まってしまうことが予想されます。1000名以上というのは適当な1000名ではなくて、あなたのように本気で禁煙したいと考えている人が1000名以上です。30日間という期間を設けていますが、今日中に枠が埋まってしまう可能性も十分に考えられます。
本気でタバコをやめたいと考えておられるならば今すぐ申し込みされることが賢明です。
禁煙する為に一番大事なことは決断をして行動を起こすことです。
しかも特典がついてきて、
この値段で販売できるのはこれが最初で最後かもしれません。
